ブログ

【黒い砂漠モバイル】染色システム!不要な色の種類とは?

はじめに

12/4染色システム・深淵水晶が実装されました。
深淵水晶はおいときまして、この記事は染色システムについての内容になります。

※実際に染色パレットを購入し、排出されたカラーと出た個数を掲載しています。
排出確率の参考にでもしてみてください。

タイミングを見て、染色剤のほうは買い続けていきます。

本文に移動はこちらから➡

 

染色パレット一覧表

※購入染色パレット数214/コスト2億1400万シルバー
※32色

レッド1
ドライストロベリー6
パープルレッド7
トゥルーレッドビーン9
ライトチェリーレッド8
トゥルーブラッド7
キャットピンク7
ディープローズベージュ8
オーシャンブルー19
ライトスカイ5
ダークブルー5
ビビッドグリーン6
ビビッドオリーブ2
ブライトバジル2
キャラメルイエロー3
ライトイエロー7
グリーニッシュブロンズ5
ティーンスピリットパープル9
ホワイトライラック5
ディープビオラ7
リアルラベンダー1
ブラックライラック12
ダークゼストブラウン9
シナモンブラウン5
コーヒーブラウン9
ドライフォレスト5
ダークブラウン12
トゥルーレッドブラウン13
ストロングブラウン8
ダークグレー5
ブレードシルバー6
ダークブラック1

 

レア色は5色

レッド
ブルー
リアルラベンダー
スノウホワイト
ダークブラック

の5色。2億1400万シルバーの費用をかけても
いまだにブルー/スノウホワイトの色は排出されていません。

 

現時点でこの4色は迷わずパレット合成へ

オーシャンブルー
ブラックライラック
ダークブラウン
トゥルーレッドブラウン

こちらの4色は比較的多くでるため、パレット合成を活用して、別の色にチェンジするのがいいかもしれません。

 

疑似色おすすめ

レッドのかわりにドライストロベリー
ブルーのかわりにオーシャンブルー/ライトスカイ
リアルラベンダーのかわりにディープビオラ
スノウホワイトのかわりにブレードシルバー
ダークブラックのかわりにダークグレー

排出されにくいカラーを、排出されやすいカラーで疑似的に染色することもおすすめ。とくに赤色系・紫色系は似たような感じの色の近いものが多い。また多く輩出されやすいので、レア色が出た場合にそなえて、イメージをつかむためにもお試し染色してみるという考え方もありではないだろうか。

 

染色システム

領地に新たに染色工房を設置できるようになり、
そこでは、武器や衣装の染色が行えるようになるというもの。

韓国版ではすでに実装されていたこの染色システムは、
戦闘力など、実質的な数値があがるわけではないが、

キャラクターの『見た目』が大幅にかわるので、
早く実装してくれと願っていたシステムだ。

もともとの装備品の武器や防具などを装着した状態の見た目は、非常に地味ともいえる。見た目を変えたい。その場合の装備が、

武器/防具衣装である。

 

衣装を染色して独自性(オリジナリティ)がだせるようになる

衣装を着用しない場合の武器や防具などの見た目は、非常に地味だ。
装備の等級がいくら高くても、見た目のダサさを否めない感じといえる。

上の画像は衣装を身につけていない場合の状況。
ハンターの武器は弓なのだが、あまりにも地味すぎてひどいので、武器の衣装だけはセットしてある。

今回のアップデートで実装された染色システムでは、上記の画像の場合は武器のみ染色可能だ。もともとの装備品の色は染色できないのが残念ではあるが、覚えておこう。

 

染色できるのは衣装武器/防具/外見装飾のみ

だが、この衣装もまた、他のプレイヤーとかぶるのでオリジナルティには欠ける。

今回、アップデートで実装された領地での染色工房では、
このようなカラーを変更できるようになるということだ。

注意しておく点としては、染色できるのは衣装武器/防具/外見装飾だけということだ。ビューティショップで購入できるもののみとなっている。

そして、必ずしも希望する色に染色できるわけでもないという点だ。
カラーの排出はランダムになっている。

ひとまず、他のプレイヤーとの差別化もできるように
なるのはうれしいところです。

なにはともあれ、

 

領地に染色工房を建設しよう

まずは染色工房を建てないことには何も始まりません。
建設時間はおよそ20分ほどです。
レベル1なので、必要な資源もシルバーも少ないので特に問題はないでしょう。

現在のところ、染色工房を昇級するシステムにはなっていない。

 

染色商店で染色パレットパックを購入する

次に、染色パレットパックを購入します。
1色につき100万シルバーを消費します。
染色した色が気に入らない場合は、脱色パレットパックを購入します。
脱色には500万シルバーかかります。

決して、安くはありません。

ただし、脱色せずとも染色の変更は可能です。
染色適用後でも、別の色のパレットを使って上書きできます。

 

狙った色は残念ながらでません。
染色パレットパックからはランダムに色が排出されます。
また、低確率で特殊なパレットを取得できます。まだ一部、確認できていません。

レア色のブラックやホワイトの色はでにくいようですよ。

※レア色の5色はこちら➡

 

1色で100万シルバー

では、実際に買ってみましょう。
まとめて10個買いました。

結果は、
キャラメルブロンズ
ホワイトライラック
ブレードシルバー
オーシャンブルー×2
パープルレッド×2
ブライトバジル
キャットピンク
グリーニッシュブロンズ

上記の10色が排出されました。

色の設定はとても細かいように感じます。

 

染色してみよう

では、実際に染色してみます。
染色できるのは衣装のみ。あと外見装飾も染色できます。
画像では防具衣装の部位が6か所あるのですが、実際に染色できるのは3か所です。
これは、別の衣装であれば、異なります。

 

【右側にあるパレットを選択してください】をタップ

パレットパックで排出された染色剤の一覧がでます。
好みのものを選びましょう。所持している数量は表示されませんので、うっかり間違ってレア色を選択してミスってしまわないように気をつけよう。

染色適用をしないかぎり

イメージが違うなっと思った場合は、左側の部位のところのカラーをタップしますと、解除ができます。

染色適用をしないかぎり、何度でもカラーを試すことができますので、好みの染色がイメージできるまで、何度でもチャレンジできます。

 

衣装未装着時と比較

衣装を身に着けていない状態ですと、御覧のありさま。
一言でいうと、地味。地味すぎです。。。

装備の等級が深淵だろうと、神話だろうと、見た目はほとんどかわりません。

 

染色後

衣装だけでなく、武器も染色してみました。
細かく設定できるようですよ。
武器だけ5色も使用してます。

 

不要なカラーをパレット合成

ランダムで排出されるので同色がたまっていきます
その際には、3つの染色剤を合成して、新たなパレットを得ることが可能になってます。

費用は1万シルバー。良心的な設定だといえますね。

排出されやすいカラーは何色もあるので、躊躇することなくパレット合成する染色剤を決めておくのがいいでしょう。

 

おわりに

一度使った染色パレットはなくなってしまいますので、レア色の無駄遣いは避けるようにしたほうが賢明です。染色適用前ならば、何度でもカラーを選びなおすことが可能なので、しっかり吟味して、自分だけのオリジナルカラーをもった衣装に染色していきましょう。

似たようなカラーが多いので、ぱっと見、その差がわからないような染色もありますので、間違ってレア色を・・・なんてことにもなりかねないので気をつけよう。

 

成長因子発毛効果